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1月定時総会
1月22日(火)
足利の大津栄にて、定時総会が開かれました。
理事長挨拶では、桑山理事長の情熱を込めた熱い思いが、伝わってきました。
その中で、強調されていたことが何点かあります。
一つ目は、今こそ青年会議所の存在意義が問われているときであり、我々は公のために活動していることを心に留めなければならない。二つ目は、本年度掲げたスローガン『先ず行動!繋げ心のバトン、活かせ市民の声!』は全て大切であり、どれも欠くことのできないものである。三つ目は、本年度は足利青年会議所の創立50周年に当たるので、より気持ちを引き締めねばならない。最後に、地域社会を良くするのためには、自分たちで行動して実践していかねばならない。ということでした。
2007年度の事業報告も無事承認され、ようやく一区切りついた気がしました。
最後の監事講評では、石井監事がまとめてくださいました。
そこで、『2007年度の活動を通じて得たことを、2008年度に役立ててこそ、2007年度の活動の意味が出てくる。今後の活動に期待する。』と、今後の活動を引き締めてくださいました。
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